today

最初の数分でトレイラーを余裕超えする映像でした。

出会った日からアーティストとして、人としても尊敬してます。

個人的な感想ですが、

あの音、あのイントロが始まった時ね。

実際に聴くライブとはまた違う感覚。

ビートメイカー名利に尽きる感動と感謝。

先行はSOLD、いよいよ8/24発売。

エンドロールまで俺は一瞬でした。

みんなも是非 I&I

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today

一日一Push
一日一Note

先週末、スケーターとした約束。

「義務」

例えば義務的。継続する中、この言葉をネガティブにとらえる人も多いけどね。

この字ひとつひとつの意味を繋ぐとどうだろう。思っていたそれとは違ってくるはずです。

この約束の遥か前から一日一Noteは俺の義務です。

そして約束を交わしたインディゴから翌日のスケートボード コンテストまで。

奇跡の夏を更新する完璧な週末でした。

感謝です。

再会まで一日ずつ更新していきましょう。

I&I

today

写真 2016-07-22 20 06 13

長いこと観てきたこの景色とドラマ。目の前をモノレールが通るこの風景も今年の夏で観納め。

大家の爺ちゃん、向かいのコンビニや隣のタクシー屋、近くの弁当屋に食堂、新聞配達のおばちゃんや配達の兄ちゃんなんかとの立ち話。

それも日常の一コマだったから寂しくなるね。秋からは制作も新たな生活環境で。

現在住んでるビルは5階建の5階で階段。

引越屋ってのは作業員の半分くらいはバイト。ハズレ引くととんでもないアホが揃うんで大切なものは自分で。

先ずはレコードと機材を階段で降ろすという地獄が待ってます。

I&I

today

802。

7桁になる前の小倉北区の郵便番号。

これもスケーターの話になるけど、初めて出逢ったこの街のスケーター。古臭い言いまわしだけど一匹狼ってやつでね。彼はライターもやってました。

「802 Home」

これがまた、らしいというか描いてる場所も渋くてね。このTAGに出逢うのも街の楽しみ方のひとつでした。

レペゼンなんつー大袈裟なもんじゃなく、ここがホームっていうただただ当たり前の事。

あの頃(今でも)レーベルとかクルーって発想は1ミリもなかった。俺にはこれが、お前には何がある。そういうやつと喧嘩腰に作り上げてくってのが演り方でした。

ラッパー、ダンサー、ライター、スケーター、そしてDJ。

その頃作ったミックステープ。TAGから頂戴したタイトルが802flava。いつからから自然に。俺たちより先に周りが俺たちの事をそう呼んでくれるようになりました。

これは今日この日、毎年してる話です。

八月二日は802の日。

ダジャレみたいなもんで、とくに何かを祝うわけでもなく。四半世紀変わらぬ自分の演り方と新しい今日を一杯の酒で労う日。良い日です。

最後にあの時代、あの日のサントラを I&I